2024年5月– date –
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今更だけど「ロミオとジュリエット」を読んでみたらおもしろかった
本の紹介 「ロミオとジュリエット」 著者:シェイクスピア 訳:三神勲(みかみ いさお) 発行年:初版・昭和42年10月、改版・平成8年10月 発行所:角川書店(角川文庫) 193ページ シェイクスピアの傑作、悲劇として有名です。 ロミオとジュリエッ... -
『推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しか出てこない~自分の言葉でつくるオタク文章術』を読んで
本の紹介 タイトル:『推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しか出てこない』自分の言葉でつくるオタク文章術 著者:三宅香帆(みやけ かほ) 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン 2023年6月発行 252ページ この本を読んだきっかけ タイトル... -
オリバー・バークマン「限りある時間の使い方」を読んだ感想
本の紹介 タイトル:「限りある時間の使い方」 著者:オリバー・バークマン(Oliver Burkeman) 出版社:かんき出版 2022年6月発行 291ページ 分類記号:159バ この本を読んだきっかけ 老い先短い身としては、時間の使い方をどうしたらいいかはいつも気... -
水生大海『最後のページをめくるまで』を読んでみた|読書冒険マラソン記3
本の紹介 読書冒険マラソンの第3作目です。 読書冒険マラソンとは…れんげの働いている図書館にある日本の小説(913.6)を、著者一人につき一冊ずつ順番に読んでいき、全作家制覇を目指す企画です。備忘録としてこのブログに感想を残していきます。基本、書... -
愛川晶「うまや怪談」を読んでみた|読書冒険マラソン記2
本の紹介 読書冒険マラソンの第2作目です。 読書冒険マラソンとは…れんげの働いている図書館にある日本の小説(913.6)を、著者一人につき一冊ずつ順番に読んでいき、全作家制覇を目指す企画です。備忘録としてこのブログに感想を残していきます。基本、書... -
辻堂ゆめ「サクラサク、サクラチル」を読んだ感想!|読書冒険マラソン記1
本の紹介 読書冒険マラソンの第一作目です。 読書冒険マラソンとは…れんげの働いている図書館にある日本の小説(913.6)を、著者一人につき一冊ずつ順番に読んでいき、全作家制覇を目指す企画です。備忘録としてこのブログに感想を残していきます。基本、...
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